「富士見町アートプロジェクト2022 みんなで描く富士見の未来」 にて、いくつかの楽曲を使用していただきました。 八ヶ岳南麓、信州富士見町に暮らして日々感じていることが蓄積され、楽想となって表出してきました。それらをなるべく作為なく音にすることを心がけています。 この曲には脈々と続いてきた「生きる営みと思い」が表現されているように感じます。そして「いま」の連続はまた果てしなく流れていく。未来をテーマにしたアートイベントで多くの方に聞いていただけたことを、嬉しく思っています。 前へ 投稿 想像力は創造力 次へ 投稿 ピアノリレー